「書店のPOPはどんなものを書いたらいいですか?」

「お土産を買ってもらえるキャッチコピーを教えてください」

「スーパーの販促はどんなことをしたらいいのでしょうか?」

 

たくさんのお問い合わせメールありがとうございます!でも、ごめんなさい!販促アドバイスは私の大切な商品なので、無料でプレゼントはできないのです〜!

 

「え〜!? ケチだなぁ〜」って方は、下の記事を読んでくださいね♡

販促も人間関係も「想像力」が大事!「頭」じゃなくて「心」で考えよう

 

 

というわけで、無料アドバイスはできませんが、いい方法はあります!私のブログのココをぜひ活用してください!

「ブログ内検索」です。スマホやタブレットで見ている方はこのブログのずーーーっと下の方にあります。パソコン画面では、右サイドメニューの「タグ一覧」の下にあります。

 

で、ここに自分が知りたい情報のキーワードを入れます。例えば書店の販促ヒントを探しているなら・・・

上のように「書店」と入力して「GO」をクリックします。すると、「書店」に関係した過去記事がすべて表示されます。

このブログ内検索を使って、「スーパー」「コンビニ」「パン」「美容」「メニュー」「チラシ」「ブラックボード」「ブログ」「コピック」「キャッチコピー」などなど、知りたい情報を探してみてくださいね。

 

販促ヒントを求めて読んでくれるあなたのために、毎日欠かさず時間をかけて結構頑張って書き続けているブログです!ぜひフル活用してくださいね〜♪


10年くらい鼻づまりが続いていて、特に困ることはなかったので放置していましたが、近いうちにラジオに出ることになりそうなので、ついに先日耳鼻科に行ってきました。

 

結果、「蓄膿まではいかないけど、粘膜が常にうるうるした状態」らしく、にこやかなドクターから恐ろしいものを処方されました。それは・・・

鼻うがいセット、、、

 

プールで鼻に水が入るのが大嫌いだったのに、鼻うがいなんてとんでもない!ただただ恐怖でした。

 

お湯を38〜42℃のお湯に塩化ナトリウムを溶かし、「エーーーー」と声を出しながら片方の鼻の穴にお湯を入れ、もう片方の鼻から出すせば痛くないと教えてもらったけど・・・怖すぎ!

 

夕食後、覚悟を決めて洗面台に。最初は「え”え”え”え”ーーーーゴボゴボぶくぶく〜!!!!」と溺れかけましたが、だんだん慣れてきて鼻から水を出せるようになりました。その後は鼻の通りもスッキリ!

さて、お待たせいたしました!そんな私の鼻うがいとは比べ物にならない素敵なイベントのお知らせです!

 

勇気を出して行動することで、長らく引きずってきたお悩みもスッキリしよう!そんな座談会を諏訪商工会議所さんで開催することになりました!

 

⇒ 学びを実践につなげて成果を出すための販促シェア会 ~納得したから行動できた!愉しいから続けられた!~

 

ざっくばらんにみんなで意見交換できるよう、少人数制の座談会になっております!

 

自らの様々な経験を語ってくれるのは、千曲のお洋服屋さん「ファッションプラザふじや」の「健ちゃん」こと小林健二社長!

実は、健ちゃんの明るく素敵な笑顔の裏には、たくさんの悩みや困難があって、それらを「行動」することで乗り越えて、理想のお店にどんどんと近づけていたんです!

 

 

そんな健ちゃんのエピソードを知れば、きっと行動する勇気が湧いてくるはず!諏訪商工会議所の中沢さんの熱い想い、私の願いもぎっしり詰まったイベント!今から楽しみです!


安城のJAあいちさんでPOPセミナーを行ないました。半数以上の方が手書きPOP未経験でしたが、4時間のセミナーでここまで書けるようになりましたよ〜!

こうやって見てみると、普段書かないのがもったいないくらい、伝え上手なPOPばかりですね!

 

過去、いろんな現場に行ってPOPを書けない理由を探ってみたんですが、「POPを書く時間がない」という声が圧倒的に多いんです。

 

これは私もそうだったんですが、最初は1時間かかっていたPOPも、慣れれば、30分、15分と、短時間で書けるようになるし、そもそもそんなに時間をかけなくても、いくらでもPOPは書けるんです。

まずは、POP専用の用紙や文具を定位置に用意しておくことが大事です。人が多い現場ほどすぐにペンを誰かに持っていかれてしまうから。これはホームセンターでアルバイトをしていた頃に経験済み。笑

 

で、POPには「食べたらハマる!」とか「うちの息子(5歳)のお気に入り」とか「おかずあと一品欲しい時に!」とか一言だけ書くようにすれば、5分もかかりませんね。何もないより一言でもPOPがあった方が全然いいです!

 

「書くことが浮かばない」のは、日頃から意識していない証。POPに書く場面で初めて言葉を考えるんじゃなくて、日常の買い物の最中や品出しの時など、常々「この言葉いいな」とか「こう言われたら欲しくなるな」ってことを考えていれば、ペンを持つ前から書くべき言葉が出てくるはず。

 

できない理由や不満を並べるよりも、「どうしたらできるか」を考えて行動した方が、仕事も人生も楽しいです!やらなきゃもったいないですよ〜!